【NIPT無侵襲的出生前遺伝学的検査】とやのメンタルクリニック(NIPT Japan)【新型出生前診断施設:新潟】

エリア別おすすめNIPT【新型出生前診断】施設

(参考)NIPT東京
(参考)新潟・富山・石川・山梨でNIPT【新型出生前診断】を受けられるおすすめクリニック(北陸・信越)

新型出生前診断(NIPT)では、
採血のみという負担のない検査で、

ダウン症候群(21トリソミー)をはじめとした、
エドワーズ症候群(18トリソミー)
パト―症候群(13トリソミー)といった 、

先天性の疾患(染色体異常・形態異常) の有無を調べることができます。

非常に精度も高く、
10w~と早い時期から受けられる検査でもあり、
優秀な検査ゆえ、
海外ではスタンダードな検査(保険適用・全員など)となってきている国もあります 。

しかし、
日本ではNITP(新型出生前診断)の歴史が浅く(2013年スタート)、
倫理面などの課題もあり、現状そこまで積極的ではありません。

例えば、まだ保険適用外であることもそうですが、
日本医学会で施設認定を受けている
NIPT認可施設」での受検となると、
対象となる妊婦さんの条件が厳しく 、受けられる施設も限られているため、
妊婦さんにとって、非常に気になる検査ではあるものの、
受けたくても受けられない妊婦さんも多くいらっしゃるかと思います。

そこで、そんな方の受け皿として、
認可施設にはない柔軟な対応で検査を実施できる
認可外のNIPTクリニック」があります。

土日、平日問わず検査可能であったり、
年齢制限がない
妊婦さん一人での受検OK
など条件面が優しく
妊婦さんのニーズに応えてくれる施設です。

ただ、少し
認可外・無認可」という言葉から少し不安に思ってしまいますよね

情報や口コミも少なく、
悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

今回は、
簡単に、
認可施設認可外(無認可)施設の違いの解説と、
その、認可外施設から、
とやのメンタルクリニック(NIPT Japan)
をご紹介します。


新型出生前診断NIPTって何?という方はコチラ↓

  1. NIPT無侵襲的出生前遺伝学的検査の認可施設とは?
    1. NIPT認可施設の条件
    2. NIPT認可施設の対象となる妊婦さんの条件
    3. 北陸・信越のNIPT認可施設
  2. 認可外施設とは?
    1. NIPT認可施設・認可外施設での「検査の精度」の違いはあるのか
    2. 認可施設と無認可施設の違いは?
  3. NIPT Japanの特徴
    1. 会社概要
    2. 検査会社
    3. NIPT JapanのNIPTの特長
      1. NIPT Japanの特長
      2. NIPT Japan系のNIPTの特長
    4. NIPT Japan系のNIPTと一般的な検査項目以外の比較
    5. NIPT Japan系のNIPTの流れ
      1. ①検査コースの選択
      2. ➁検査をするクリニックを選択
      3. ➂採血の日時の選択
      4. ④予約申請フォームから予約をします
      5. ➄予約完了後にお支払い
      6. ⑥選択した検査医療機関(クリニック)で採血をします
      7. ➆検査結果のお受け取り
      8. 検査前カウンセリングが必要な方へ
    6. NIPT JapanのNIPT検査料金
      1. (A)検査
      2. (B)検査
      3. (C)検査
  4. とやのメンタルクリニック(NIPT Japan)【新潟】
    1. とやのメンタルクリニック
    2. 私たちの規範
    3. 診療内容
      1. 心療内科・精神科
      2. 内科
      3. 心理カウンセリング
      4. 医療福祉相談
    4. 新型出生前診断(NIPT)の検査を開始しました
    5. アクセス
    6. 診療時間
      1. 休診日
      2. 診察時間
      3. ベビーカー / 同伴者
      4. 駐車場
  5. 無認可施設でも認可施設と同レベルの信頼・サポートのある施設もある!
  6. 認可外・無認可でもフォロー体制がしっかりしているおすすめの認可外NIPTクリニック
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NIPT無侵襲的出生前遺伝学的検査の認可施設とは?

新型出生前診断【NIPT】の認可施設とは?

NIPT認可施設の条件

【日本の認可施設】

日本では日本医学会が実施施設の認定を行っている。
施設の認定基準としては、

  1. 産婦人科医と小児科医が常勤で勤務しており、いずれかが臨床遺伝専門医の資格を有している。
  2. 遺伝に関する専門外来を開設している。
  3. 遺伝カウンセリングの体勢が整備されている。
  4. 検査施行後の分娩まで含めた妊娠経過の観察、および母体保護法に基づく妊娠中断の可否の判断および処置を自施設において行うことが可能であり、現に行っていること。
  5. 絨毛検査や羊水検査などの侵襲をともなう胎児染色体検査を、妊婦の意向に応じて適切に施行することが可能であること。
  6. 妊婦が5項に述べた侵襲をともなう胎児染色体検査を受けた後も、妊婦のその後の判断に対して支援し、適切な出生前カウンセリングを継続できること。
  7. 出生後の医療やケアを実施できる、またはそのような施設と密に連携する体制を有すること。
  8. 連携施設において検査の陽性が出た妊婦について、連携施設からの紹介を受けて前項4~7 の対応を行うことが可能であること。
  9. 遺伝診療についての会議を定期的に開催して前項2の遺伝に関する専門外来に関わる医療者内で診療についての情報共有を図ること。連携施設がある場合は連携施設においてNIPT に関する出生前カウンセリングを実施している産婦人科医師の会議への参加を受け入れて、連携施設の検査にあたる産婦人科医師との密な連携を維持するように努める。

平成30年7月時点で、臨床研究として認定・登録された全国92施設においてNIPTが実施されています。
認定・登録施設には遺伝専門職である臨床遺伝専門医認定遺伝カウンセラーがいます。遺伝カウンセリングを通して妊婦さんとパートナーの方の思いを聞き、遺伝学的情報の提供を行い、お二人が自律的に受検の選択ができるよう、サポートを行っています。

NIPT認可施設の対象となる妊婦さんの条件

認可施設でNIPTを受ける対象となる妊婦さんの条件

1.胎児超音波検査で、胎児が染色体数的異常を有する可能性が示唆された者。
2.母体血清マーカー検査で、胎児が染色体数的異常を有する可能性が示唆された者。
3.染色体数的異常を有する児を妊娠した既往のある者。
4.高年齢の妊婦【分娩予定日に 35歳以上
5.両親のいずれかが均衡型ロバートソン転座を有していて、胎児が 13 トリソミーまたは 21 トリソミーとなる可能性が示唆される者。

さらに、これに加え、
遺伝カウンセリングや検査説明、結果説明などは、
夫婦そろって受けることが義務づけられることも多く、
多い場合は二人で3回程度通院しなければなりません

認可施設の条件の部分でもお話しましたが、
都心であれば認可施設が多くありますが、
エリアによっては、認可施設がなかったり数が少ない場合もあり、
予約が取りにくいなど少しハードルが高いのが現状です。
(今、認可施設条件の緩和などが話し合われています)

「夫婦そろって」という条件が課される場合は、
シングルマザーが受診できない場合もあります。

認可施設の条件に妊婦さんの条件と、
二重のハードルがあり、
需要と供給のミスマッチができている状況があります。

実際、
35才未満の方をはじめ認可施設での対象外の妊婦さんも、
NIPT(新型出生前診断)を受けたい方は増えてきているようです。

そういった声に柔軟に対応し、
NIPT(新型出生前診断)の需要にこたえているのが、
いわゆる認可外・無認可の施設です。

これらの施設は日本医学会から認定を受けていないため無認可扱いとなっていますが、
認定施設と同様のNIPT検査を受けることが出来ます。

北陸・信越のNIPT認可施設

認可施設:富山大学付属病院

認可施設:金沢医科大学病院

認可施設:山梨県立中央病院

認可施設:新潟大学医歯学総合病院

認可施設:国立病院機構甲府病院

認可外施設とは?

NIPT認可施設・認可外施設での「検査の精度」の違いはあるのか

新型出生前診断【NIPT】という検査に関して、
検査というからには、
一番気になる、気にすべき点は検査の精度ではないでしょうか。

無認可・認可外という言葉を聞いてしまうと、
どうしても怪しい響きに聞こえてしまうとは思いますが、
認可施設・認可外施設で
精度に関しては変わりありません。

それは、
認可施設・認可外施設ともに
施設では採血を行うのみで、
検査自体は専門のラボで行われるためです。

はっきり言ってしまうと、
どこの施設でやっても採血のみなので極端な話、
採血が上手いか下手か痛いか痛くないか程度の差しか無いということです。

なので、
一番重要と言える、
検査の精度に関しては安心して問題ありません。

認可施設と無認可施設の違いは?

精度には問題がありませんでした。
それでは、
認可施設と無認可施設の違いはなんでしょうか?

それはやはり、
検査前、検査後のカウンセリング、
そして陽性時のサポート体制になります。

すでに、
日本産婦人科学会の指針による、
カウンセリングについては述べましたが、
検査前後、結果が出たあとの手厚いサポートが、大きな違いです。

その中でも大きいのはやはり、
陽性時のケアでしょうか。

実際のNIPT(新型出生前診断)の主旨とは違うのかもしれませんが、
この検査を受けようとしている妊婦さんは、
「陰性」という安心できる結果だけを求めて受検すると思います。

しかし、もしも、
「陽性」と判定された場合、
妊婦さんとパートナーの方は、
一体誰に相談して今後のことを考えればよいのでしょうか?
その後の対応に信頼のおける施設でしょうか?

「事前にこの検査で何がわかるのか」、
「どこまで正確にわかるのか」、
「お母さんと赤ちゃんに対する危険性はどの程度なのか」、
また、
「検査結果が判明した後の対応」、

お母さんが自らの意思で判断し、
問題を解決していけるようにカウンセリングを受け、
検査前にしっかりとパートナーと話し合い受検したとしても、
実際に我が子の「陽性」といった結果にすぐに向き合える方は少ないと思います。

確定検査ではないものの、
「陽性」という結果は、
それだけ重い結果でしょう。

そういった時に、
専門の遺伝カウンセリングは頼りになり、重要かもしれません。

また、
認定施設であれば、羊水検査などその後の対応について、
一貫したサポートが受けられるのが認可施設のメリットであり違いでしょうか。

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NIPT Japanの特徴

会社概要

NIPT Japan 株式会社は、疾患の早期検出、監視、治療における出生前スクリーニングやその他の臨床アプリケーションの研究、および、遺伝子分析技術の開発と商品化のための分子診断ビジネスに従事しています。

出生前スクリーニングは確立された臨床診療ですが、従来の検査方法には正確さの課題があり、NIPTおよびその他のDNAベースのリプロダクティブ・ヘルス・テスト・ソリューションの必要性が高まっています。

現在、当社が提供している新型出生前診断(NIPT検査)は、出生前スクリーニングのための非侵襲的な体外診断サービスです。

NIPT検査は、ダウン症候群または他の深刻な遺伝性疾患を患っている胎児のリスクを推定します。
胎児に影響を与える可能性のあるよく知られたリスクには、21トリソミー(ダウン症候群)、18トリソミー(エドワーズ症候群)、13トリソミー(パトウ症候群)および、胎児の性別判定などがあります。

分析は、母体の血液サンプルに含まれる胎児の無細胞胎盤デオキシリボ核酸(DNA)で行われ、3日~5日で分析結果が出ます。

今後、当社はリプロダクティブ・ヘルス・ソリューションの包括的な製品ラインナップを取り揃え、お客様のご要望にお応えし、ご家族へ生殖に関する健康について前向きに考える為の革新的なサービスを提供するお手伝いをします。

NIPT Japan 株式会社は、より優れたリプロダクティブ・ヘルスに貢献し、この刺激的な取り組みを通してお客様の信頼できるパートナーとなるべく日々邁進しています。

社名NIPT Japan 株式会社
ニプトジャパン
住所東京都千代田区鍛冶町1-6-17 合同ビル3F
代表取締役大山 儀展
取締役嚴 秀吉
藤田 早苗
顧問宗村 純平
臨床遺伝専門医
http://soumura-cl.com/doctor.html
協力機関Verinata Health社(イルミナ社100%子会社)
ジーンサイエンス社
取引銀行りそな銀行
東日本銀行
住信SBIネット銀行

検査会社

・Verinata Health社(イルミナ社100%子会社)

NIPT JapanのNIPTの特長

NIPT Japanの特長

  • 全国80以上のクリニックでNIPTができます!
  • 全染色体検査(常染色体異数性+性染色体異数性)+ 微小欠失症検査+ 性別検査ができます!
  • 年齢制限ナシ!
  • 土日もOK!
  • 一人での検査でもOK!
  • 採血時の1回のみの診察でOK!
  • 予約は簡単!最短当日の検査OK!
  • NIPT費用は16.5万円(性別判定含む)(税込)からとリーズナブル!
  • 一番人気の全染色体検査+微小欠失症検査は19.8万円!(性別判定含む)(税込)

NIPT Japan系のNIPTの特長

  • 検査項目(メニュー)が豊富
  • 微小欠失症検査ができる
  • 陽性・陰性ともに高い的中率
  • 検査通知が早い(最短5日~)
  • 料金は低料金(リーズナブル)
  • 検査精度が高い

NIPT Japan系のNIPTと一般的な検査項目以外の比較

NIPT JapanのNIPT国内の一般的なNIPT
検査費用19.8万円(税込)
(医療機関に関わらず一律)
※遺伝カウンセリング料が必要な場合に限り
別途費用がかかります。
15~21万円
(医療機関により異なる)
※ 別途初診料や遺伝カウンセリング料がかかります。
検査医院全国85以上の提携クリニック日本医学会が認定する医療機関
年齢制限無し35歳以上 ※1
遺伝カウンセリング必須ではない必須
パートナー同伴によるカウンセリング必須ではない必須
NIPTのための診察回数1回でOK2回以上
検査結果の受け取り方法Web・郵送来院時
法律的な規制等法律的に合法
※ SDGsとSRHRの枠組みを尊重し実施
法律的に合法
※ 日本医学会の規制下で認定医療機関のみで実施

※1 … 新型出生前診断(NIPT)を受けることのできる方は、下記を満たす方に限定されます。
出産予定日の年齢が 35 歳以上の方 / 13 トリソミー、18 トリソミー、21 トリソミーのいずれかをもつ子を妊娠・分娩した経験のある方 / 胎児が 13 トリソミー、18 トリソミー、21 トリソミーのいずれかをもつ可能性の上昇を指摘された場合(超音波検査や母体血清マーカー検査の診断結果などを受けて)
SDGs(エスディージーズ):
「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。
2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標。
SRHR:
Sexual and Reproductive Health and Rights セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(性と生殖に関する健康と権利)の略

NIPT Japan系のNIPTの流れ

①検査コースの選択

  • (A)検査(13,18,21トリソミー検査 + 性染色体検査)
  • (B)検査(全染色体検査)
  • (C)検査(全染色体検査+微小欠失症検査)

※ 性別判定は全ての検査に含まれています。(不要の場合はお申し付けください)

➁検査をするクリニックを選択

全国各地にあるNIPT Japan系のクリニックから採血する場所を選択します。

➂採血の日時の選択

NIPT検査の採血は、在胎期間 第10日以降に行う必要があります。
*事前予約は可能です。
最短翌日の検査も可能です。

④予約申請フォームから予約をします

①~➂の事項と必要な状況を入力して予約申請完了です。

検査医療機関(クリニック)の予約状況・血液輸送の手配の確認後、
ご希望通りの予約がとれるか否かの連絡がきます。

➄予約完了後にお支払い

お支払いは、銀行振込・クレジットカード支払が出来ます。

⑥選択した検査医療機関(クリニック)で採血をします

採血された血液は、海外の検査ラボへ送られます。

➆検査結果のお受け取り

検査結果は、郵送または電子データのダウンロードの方法でお受け取りとなります。

電子データのダウンロードでのお受け取りが、早くて便利なので人気です。
採血後10日間くらいでダウンロード可能になりますが、郵送の場合は2~3日遅れます。

検査結果の通知書は英文となります。
日本語での検査結果通知はございません。
部分的な参考日本語訳を添付させていただきますが、英文結果のみが正式な通知書となります

検査前カウンセリングが必要な方へ

検査前のカウンセリングの主な目的は、NIPT検査に関する適切な情報を十分に理解し、検査を受けるかどうかを判断することです。

具体的なカウンセリングの内容は、

  • 出生前診断(検査)の種類や方法
  • 検査によってどのような疾患がわかるのか
  • 検査の結果をどのように解釈したらよいのか
  • 検査の結果を受けて、どのように意思決定をしたらよいのか

などについて、丁寧な説明とカウンセリングを行います。

カウンセリングを受けることで、疑問に思うことなどがでてくるかもしれません。
経験豊富なカウンセラーに納得するまで相談をするのが良いでしょう。
※ 臨床遺伝専門医による個別カウンセリングは有料:10,000円(税込み)(30分)

NIPT JapanのNIPT検査料金

(A)検査

料金:165,000円(税込み)

3種染色体異数性検査

ダウン症候群
21トリソミ

エドワーズ症候群
18トリソミー

パトウ症候群
13トリソミー

性染色体異数性
X, Y染色体

モノソミーX … ターナー症候群
(Turner syndrome)
XXX … トリプルX症候群

(Triple X syndrome)
XXY … クラインフェルター症候群

(Kleinfelter syndrome)
XYY … ヤコブ症候群

(Jacob’s s7yndrom/e)

(B)検査

料金:176,000円(税込み)

全染色体異数性検査

常染色体異数性
1番~22番染色体

性染色体異数性
X, Y染色体

モノソミーX … ターナー症候群
(Turner syndrome)
XXX … トリプルX症候群

(Triple X syndrome)
XXY … クラインフェルター症候群

(Kleinfelter syndrome)
XYY … ヤコブ症候群

(Jacob’s s7yndrom/e)

(C)検査

料金:198,000円(税込み)

全染色体異数性検査

常染色体異数性
1番~22番染色体

性染色体異数性
X, Y染色体

モノソミーX … ターナー症候群
(Turner syndrome)
XXX … トリプルX症候群

(Triple X syndrome)
XXY … クラインフェルター症候群

(Kleinfelter syndrome)
XYY … ヤコブ症候群

(Jacob’s s7yndrom/e

微小欠失症検査

1p36欠失症候群

4p欠失症候群
Wolf-Hirschhorn症候群

5p欠失症候群
Cri-du-Chat Syndrome,
猫鳴き症候群

15q11.2欠失症候群
Prader-Willi症候群
及び
Angelman症候群

22q11.2欠失症候群
DiGeorge症候群

とやのメンタルクリニック(NIPT Japan)【新潟】

とやのメンタルクリニック

あらゆる人々が
自分の人生を生きられるよう
できることすべてを

とやのメンタルクリニック

新潟県新潟市中央区の「とやのメンタルクリニック」では、
出生前診断のNIPTの検査ができます。
胎児のダウン症(21トリソミー)・18トリソミー・13トリソミーなどの検査ができます。
高齢出産でなくても検査可能。
染色体異常の結果が出た場合は羊水検査の補助あり。
一番人気の検査は、
全染色体+微小欠失症 198,000円(税込)です。

私たちの規範

1.皆さまの想いを誠実に聴いて・寄り添い・支え続けます
2.生物的・心理的・社会的観点から質の高いサービスと安心を提供します
3.一人ひとり主体的に最善を尽くし、多職種・他機関とも積極的に連携します
4.誇りをもって自己研鑚に励み、勇気をもって行動し、笑顔で皆さまに接します

診療内容

心療内科・精神科

心理的・社会的なストレス因から引き起こされる心の不安定さや身体症状、うつ病・不安症・不眠症・統合失調症・認知症といった精神疾患について、心身両面から総合的に診療する全人的医療を実践していきます。

うつ病

気持ちが落ち込み、趣味ですら楽しめない抑うつ状態が2週間以上持続します。食欲がなくなったり眠れなくなったり、不安焦燥や疲れやすさが目立つこともあります。「死にたい気持ち」が強まることもあり注意が必要です。治療は休養と抗うつ薬による薬物療法が基本ですが、程度や時期によっては認知行動療法が有効な場合も多いです。

不安症

何かが怖くてとにかく不安で避けてしまう疾患です。特定の対象・状況が怖い限局性恐怖症、人前で恥をかくことが怖い社交不安障害、パニック発作が怖いパニック障害、逃げられない状況が怖い広場恐怖症、あれもこれも不安な全般性不安障害などがあります。
抗うつ薬の1種であるSSRIによる薬物療法で不安を軽減し、認知行動療法で不安に対しより適応的な対処法を身につけることで日常生活への支障が軽減します。

不眠症

寝つけない、すぐ目が覚めてしまう、朝早く目が覚める、眠りが浅くて眠った感じがしないなどの不眠症状が続き、日中の眠気、注意力散漫、疲れや体調不良が起っている状態です。
睡眠衛生指導により睡眠の改善をはかり、それでも不眠が続くようであれば安全性の高い睡眠薬を必要最小限で用います。

適応障害

職場・学校・家庭・人間関係や経済的な悩みなど、心理的・社会的なストレス因に反応して心や身体が不安定となり、上記のような抑うつ症状・不安症状・不眠症状が出現した状態です。
薬物療法は補助的に用い、心理療法により自己効力感を取り戻したり、福祉相談により現実的問題の解決をはかることで回復が期待できます。

統合失調症

妄想(根拠のない確信)や幻覚(対象のない知覚)、思考や行動のまとまらなさ、感情や意欲の乏しさなどがみられ、社会機能が低下する慢性疾患です。抗精神病薬による薬物療法を継続することが重要となります。社会生活を続けられるよう各種福祉制度でサポートします。

認知症

後天的な脳の障害により認知機能が慢性的に低下する疾患です。記憶や見当識(時間・場所・人物の認識)が障害され、不安抑うつや不眠、幻覚妄想などの行動・心理症状を伴うこともあります。
診察に加え血液検査や脳画像検査により認知症の原因を調べつつ、本人・ご家族がより生活しやすくなる適切な介護・ケア方法の提案や、介護保険サービスの申請や利用についての福祉相談を行います

内科

腹痛・下痢など胃腸の病気、高血圧・脂質異常などの生活習慣病、肝臓や腎臓の慢性疾患など、内科的な病気についても地域のかかりつけ医として診療します。血液検査や心電図、睡眠時無呼吸の検査が可能です。

心理カウンセリング

不安や抑うつに有効との根拠があり、かつ希望する方が多いにも関わらず、これまで医療現場では十分に実施できていない専門的心理療法を提供します。
精神疾患のみでなく日常生活や対人関係の悩みなどにも幅広く対応可能です。

心理カウンセリング

様々な悩みに耳を傾け、気持ちを整理するお手伝いをします。その人らしい生き生きとした考え方や生き方ができるよう、お一人おひとりに適した方法で困難に一緒に向き合い、問題解決をめざします。
精神疾患の治療としてだけでなく、日常生活や対人関係のストレス対処などにも広く活用されています。

心理検査

知能や発達に関する検査や、パーソナリティに関する検査、認知機能の評価など様々な心理検査を行います。
心理検査の結果は診断の参考にしたり治療方針を決めたりすることなどに役立てます。また、ご自身の特性をより深く理解するために受けていただくこともあります。

認知行動療法

ものの考え方や受け取り方(認知)に働きかけ、気持ちを楽にする専門的心理療法です。ストレスなどで凝り固まってしまった考え方や行動を、自ら柔らかく解きほぐし、より自由に考えたり行動できるようお手伝いします。
うつ病、不安症、不眠症、統合失調症など多くの精神疾患において、科学的根拠に基づいた有効性が報告されており、欧米では広く活用されています。

持続エクスポージャー療法

PTSD(外傷後ストレス障害)治療のための専門的心理療法です。トラウマ記憶を処理してPTSD症状を軽快させるため、恐怖を覚える事物、状況、記憶などと安全な環境下で向き合えるようデザインされています。
トラウマ記憶にふれることによって、記憶や世界、自分自身についての見方が変わり、本来の自分らしさを取り戻すことが目標です。

医療福祉相談

病気に伴う心理的・社会的・経済的問題など様々な困りごとや心配について全般的な相談に応じ、福祉制度や関係機関などを活用した解決法を共に考え、地域や家庭において自立した生活を送ることができるようお手伝いします。

自立支援医療(精神通院医療)

精神疾患の外来通院にかかる医療費(薬剤費等も含む)の自己負担を、医療保険の自己負担限度額まで原則1割とする制度です(世帯の所得状況に応じて月額上限額が設定されます)。相談を通して、申請のサポートをします。

障害年金・精神障害者保健福祉手帳

精神疾患や知的障害を持つ方が一定の障害の状態である場合には年金を受給できます。保健福祉手帳は福祉や社会参加をし易くするために活用できます。年金や手帳取得の目的や要件について相談しながら、申請のサポートをします。

障害福祉サービス

日中活動の場や就労を目的とした施設利用に関する相談および手続きのサポートを行います。就労支援についても福祉的就労から一般就労まで、皆さまのご希望に応じて、適切な関係機関と連携しながらサポートします。

当事者やご家族、学校・職場関係の方からのご相談

当事者やご家族、学校・職場関係の方からのご相談に応じます。心身の不調からくる心配ごと、経済的な悩み・家事や育児・日中の過ごし方、自傷行為や死にたい気持ちなどの困りごとを軽減し、“自分らしい生き方”の実現に向けて、医療・福祉の側面からサポートします。
ご希望の方は、診察時もしくはお電話でお問い合わせください。

新型出生前診断(NIPT)の検査を開始しました

2021.02.01

生まれてくる大切な赤ちゃんの状態を早く知ることで適切な選択と準備、安心した出産につなげるため、新型出生前診断(NIPT)の検査を開始しました。

新型出生前診断(NIPT)は母親の血液から胎児のDNAの断片を検出して、ダウン症候群(21トリソミー)、エドワーズ症候群(18トリソミー)、パトウ症候群(13トリソミー)などの染色体疾患を調べる非確定的診断検査です。

母親から10mlの採血するだけですので、母体にも胎児にも安心・安全な検査として注目されています。
他の非確定的診断検査と比べ、陽性・陰性の的中率が高く、結果の信頼性が高いことも特徴です。
NIPTは妊娠10週からと早期に検査できますので、ご家族の生活設計に役立つ検査と考えられています。

結果が高リスク(陽性)の場合、診断確定のためには羊水検査や絨毛検査が必要となりますが、これら確定的診断検査は結果でるまで数週間かかり、流産や死産リスク(1/100〜1/300)もありますので、羊水検査や絨毛検査の前にNIPTで染色体疾患のリスクを判断することは有用と考えます。

アクセス

診療時間

東京駅前院の院内1

休診日

水、日、祝日、土曜午後 ※ その他、NIPT検査不可時間帯あり


診察時間

午前09:30

13:00
受付:12:30
09:30

13:00
受付:12:30
09:30

13:00
受付:12:30
09:30

13:00
受付:12:30
検査不可
午後検査不可検査不可検査不可検査不可

ベビーカー / 同伴者


駐車場

有:23台

無認可施設でも認可施設と同レベルの信頼・サポートのある施設もある!

認可施設と無認可施設の違いは、
カウンセリング・陽性時のサポートであり、
検査精度自体に問題がないとすれば、
カウンセリングとアフターフォローがしっかりしていれば、
無認可でも全く問題ないということですよね。

むしろ、
しっかりとNIPTの理解をしている方にとって
煩わしい複数回の夫婦揃ってのカウンセリングが不要なことや、
紹介状が不要な事などを考えれば、
逆に認可外のクリニックにメリットと感じる人も多いのではないでしょうか。

実は、
認可外の施設でも、
カウンセリングをはじめ、
羊水検査、
人工中絶手術まで一貫して行ってくれる施設もあります。

それは、この後ご紹介します、
八重洲セムクリニック・奥野病院です。

八重洲セムクリニック・奥野病院は認可外ながら、
国内最大の実績を誇る信頼のおけるNIPT(新型出生前診断)施設です。

カウンセリング・フォローに関しても産婦人科医が実施しているので充実していますし、
もちろん、
年齢条件もなく、一人で一回の来院で完結もできます。

意思が決まっていて、
カウンセリング不要でサッと検査を受けたい方も、
しっかりとカウンセリング・フォローを受けたい方も、
どちらも満足できるNIPT無認可施設は続きをご覧ください。

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認可外・無認可でもフォロー体制がしっかりしているおすすめの認可外NIPTクリニック

認可施設・認可外施設の違いで、
カウンセリング、フォロー体制の有無を取り上げましたが、
認可外の施設は日本産婦人科学会の認定を受けていないので 、
日本産婦人科学会の指針に基づかずに運営されている所がある可能性があるという事だけで、
認可外施設がフォロー体制がしっかりしていないかというと、そうではありません。

例えば、
八重洲セムクリニックと奥野病院

こちらは、
担当医は安心の産婦人科医であり
採血前に医師が遺伝カウンセリングを行い、
ご不安やご質問などの相談を受けています。

日本で初めて年齢制限のないNIPT、
染色体検査及び微小欠検査を提供した医療機関でもあり、
信頼のおける施設であります。

すでに国内最大のNIPT10,000件以上の実績があり、
万一陽性が出ても当クリニックで一貫フォローが可能です。

認可外でもこういった信頼のおけるクリニックは全く問題はありません。

こちらの
おすすめNIPTクリニックを少し見ていきましょう。

★【国内最大の圧倒的NIPT実績】★
八重洲セムクリニック・奥野病院は
日本で初めて、条件や制限のないNIPT、
染色体検査及び微小欠検査を提供した医療機関です。

すでに10,000件以上のNIPT検査を担当した圧倒的な実績があり、
認定・認定外含めても八重洲セムクリニック・奥野病院のNIPT実績は抜けています。
毎月200名以上の方がこちらで予約、受検しており、
皆さんが安心を手に入れています。


★【担当医は安心の産婦人科医】★
認可外のNIPT施設でありながら、
担当医は安心の産婦人科医。

検査前の説明やアフタフォローも非常に信頼のおける施設であります。
認可外の施設では美容外科など専門外のクリニックが多いです。
八重洲セムクリニック・奥野病院であれば産婦人科医がしっかり対応。
安心して受検できます。

アフターフォローも万全】★
NIPTの結果が陽性となる可能性は100人に1人程度とかなり低い確率のため、
総検査数が1,000件、2,000件程度の検査実績の少ない検査機関では、

そもそもクリニック自体が陽性という結果について触れた機会すらほとんどない可能性があります。(ほとんどの施設が数百件程度の実績)
八重洲セムクリニック・奥野病院では
もちろん産婦人科医が担当してますし、
結果が陽性だった場合のカウンセリング及び羊水検査から中絶も含めてすべて当院でしっかりフォローしております。認可外でここまですべて一貫できるのは、八重洲セムクリニックだけといってもいいでしょう。
もしもの時の経験・実績も豊富で万全の体制でフォローが可能です。

もしもの時まで考えれば、安心して検査からアフターフォローまで任せることができる八重洲セムクリニック一択といえます。

★【WEBから簡単に予約が可能でおすすめです!60秒で完結!】★
【八重洲セムクリニック】こちらから予約できます。(紹介状も不要です。)
希望クリニックと日時を選択するだけで予約完了です。
ただ、予約可能なのは日曜のみです。
八重洲セムクリニックの唯一の弱点は日曜のみしか受けられないという所でしょうか。

★【つわりなどが辛い妊娠初期ですので、1回の来院で完結がうれしい】★
予約日にクリニックへ向かい採血のみで完結です。(全部で概ね40分)
認定施設では夫婦そろって3回の来院が必須条件だったりしますが、
一人で一回の来院でも問題ありません。もちろん夫婦でもOKです。

★【妊娠10w以降であれば誰でも受検可能】★
一般的な新型出生前診断(NIPT)には妊娠10~18週目という制限がありますが、
八重洲セムクリニックおよび奥野医院の検査では、
条件が「妊娠10週目以降」だけになります。
妊娠18週を過ぎてからは、母体の血液に含まれる赤ちゃんのDNAが減少するといわれていますが、妊娠から時間が経って、「やはり検査を受けたい」と思う方もいらっしゃいます。八重洲セムクリニックでは、タイミングが遅れ、他の施設では検査を受けられなかった方でも、新型出生前診断(NIPT)の受検を検討することができます。

★【周辺の各種地下鉄から徒歩数分の好アクセス】★
■東京駅八重洲中央口より徒歩8分
■京橋駅6番出口より徒歩1分
京橋(東京都)から八重洲セムクリニックまでの自動車ルート - NAVITIME

八重洲セムクリニック・奥野病院では、NIPTにつて世界中で大きなシェアを持つベリナタヘルス社の全染色体検査と微小欠失検査(検査名称:ベリファイプラス)が可能です。
ベリナタヘルス社は、親会社であるイルミナ社の最新の検査機器を使用し検査を行っており、検査制度についても非常に高い精度を誇っています。

八重洲セムクリニック・奥野病院


《八重洲セムクリニック・奥野病院》

学会の指針は、カウンセリング体制も含め重要な指針だと理解しております。
しかしながら、この検査を受けたくても受けることができない妊婦様が多く存在する事も大きな問題だと考えております。そういった妊婦様は、流産のリスクがある羊水検査を受けるか、精度の低い母体血清マーカ―テストを受ける選択肢しかありませんでした。
また認定施設では、検査を受けるまでと、検査結果の通知を受けるまで数週間以上必要な施設も多く存在します。
八重洲セムクリニック及び奥野病院としては不安を抱える妊婦様に対して一人でも多くの方にこの検査を提供すべきだと考え検査の提供を行っております。
当然のことながら違法性はなく、検査自体も信頼できる検査ですのでご安心ください。
また、院長は、国際出生前診断学会(International Society for Prenatal Diagnosis: ISPD)の会員であり、本学会ではこの検査は広く検査を提供すべきという指針になっております。
当院では世界的な基準を順守し本検査を妊婦の皆様に提供しておりますのでご安心ください。

カウンセリングはありませんか?

八重洲セムクリニック及び奥野病院では、採血前に医師が遺伝カウンセリングを行い、ご不安やご質問などの相談をお受けしておりますのでご安心ください。
また検査結果が陽性だった場合には、十分なサポートを受けて頂くためにも、さらに詳細な遺伝カウンセリングを専門機関にて受けていただくことが可能です。また、当院においても情報収集のお手伝いもさせて頂きます。
遺伝カウンセリングとは、妊婦様やご家族の方々に対し、遺伝子や遺伝のメカニズムが関与する疾患や体質など遺伝学的情報を提供し、その患者様やご家族の方々がそれらの情報を理解した上で意思決定ができるようにサポートする医療行為です。心理社会的な支援がされることもあります。日本でも、遺伝カウンセリングを受けることのできる専門医療機関は全国に存在します。遺伝子相談施設に関しては下記のサイトなどで検索することも可能です。
◆いでんネット
http://idennet.jp/cgi/doctor/search.html

「年齢制限なしで検査できてホントに助かりました!」30代前半の妊婦さんも安心してご出産いただけるよう、当院では新型出生前診断(NIPT)の検査に年齢制限は設けておりません。 「産婦人科の先生が担当だから頼れるし、やっぱり安心」万が一、陽性反応が出た際の対応や、羊水検査の実施なども当クリニックで完結。ゼロから病院を探す必要はありません。

《↓八重洲セムクリニック(東京)NIPTの特徴・詳しくはこちらから↓》

◎ねこママ
◎ねこママ

八重洲セムクリニック・奥野病院の実績を見てもわかる通り、
たくさんの妊婦さんが認定外施設でNIPT検査を受けています!
考えることは皆同じで、若いママもたくさん検査されています。
赤ちゃんの健康を確認して安心したマタニティライフを送りたいのは皆さん一緒ですよね。
もちろん検査時の不安もありますが、ずっと不安を抱えたまま出産まで悩むよりは良いのではないでしょうか。
こちらは産婦人科ということで、事前に質問もしっかりと受けてもらえますし、もしもの時の説明もぬかりなし。そして何かあっても一貫したフォロー体制が整っており安心して受けられます。

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